2019年02月12日

冬のお役立ち情報☆冬の脱水症

皆さん、こんにちは(*>ω<)っ
連休明けの今日は良いお天気ですね晴れ
私は週末に「七つの会議」を見てきました目カチンコ
テンポのいい映画で個人的にはすごく面白かったです☆

さて、本日はいつものレポートはお休みして…
冬のお役立ち情報のブログになります(。☌ᴗ☌。)

今回のお役立ち情報は、冬の脱水症について調べてみました手(グー)ペン
脱水症状と言うと夏に起こるイメージがありますよね俳(*'o'*)o晴れ

なぜ冬にも脱水症になるかと言うと、、、
湿度が低く乾燥しているため、呼気や皮膚などから蒸散する水分量が増加するからです。汗で大量の水分を失う夏と違い、水分を失っている自覚が無いため、気づかないうちに進行する危険があるのが冬の脱水症だそうですふらふらあせあせ(飛び散る汗)

特に喉の渇きを自覚しにくい高齢者や、喉が渇いても自らの意志で水分補給を行うことが難しい乳幼児は注意が必要です!
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冬の脱水症の予防法は、
1部屋の乾燥を防ぐ
室内が乾燥しないように加湿器を置きましょう。できれば湿度計を設置し、50〜60%の湿度を保てるようにしたいです。加湿器がない場合は、洗濯物を部屋に干したり、バケツに水をはってタオルを半分つけておいても乾燥を防ぐことが出来ますひらめき

2飲み物・食べ物で水分補給
意識してこまめに水分を補給するようにしましょう。
のどの渇きに関わらず2〜3時間にコップ1杯程度を目安に水分を摂取することが大切です。温かい白湯など、体を温めつつ水分を補える飲料が適しています喫茶店
食事では、ホウレンソウや小松菜といった水分と電解質(ミネラル)が豊富な緑黄色野菜、それにリンゴなどの季節の果物を積極的に食べましょう。寒いときは食事の量も減りがちです。食事から摂るべき水分が減りがちな人には経口補水液もひとつの選択肢になります。

コチラ(クリックでサイトが開きます)に「かくれ脱水」のチェック表なども掲載されています目
小まめな水分補給と空気の入れ換え、加湿器等を利用して冬の脱水状態へのリスクを回避しましょう(`・ω・´)ぴかぴか(新しい)

本日のブログは以上になりますかわいい猫かわいい
また次回からは活動レポートを掲載していきたいと思います手(グー)ぴかぴか(新しい)
お付き合いありがとうございました( *・ω・)*_ _))ペコ

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今を知り、寄り添いながら、安心と平穏と少しでも多くの笑顔をサプライしたい。

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posted by 事務員さん at 12:55| Comment(0) | 日記